8月30日(土)に岸和田市立浪切ホールにて8月度経営計画書作成例会が開催されました。

13時30分より開会宣言、その後会長挨拶を経て、高畑事務局長による『経営発表のポイント及びアドバイスのポイント』のレクチャーをいただきました。

まず、経営研究会についての意義や目的を語っていただき、その後、経営発表に関して細部まで注意点や、各セクションの方向性について説明いただきました。

その後、6会場に分かれ14時30分より第一クール目の6人の発表者に発表をいただきました。

第一会場は水上隼人委員 第二会場は森敦司委員 第三会場は平良勝徳委員 第四会場 は竹本賢一委員 第五会場は松本知華委員 第六会場は森主税委員

 

第二クールは15時30分より

第一会場は原田靖委員 第二会場は別府哲委員 第三会場は岩橋栄太郎委員 第四会場は藤本和久委員 第五会場は高雄雅彦委員 第六会場は佐川浩委員

 

第三クールは17時30分より

第一会場は辻本大介委員 第二会場は石河靖士委員 第三会場は壱岐勝巳委員 第四会場河内谷幸史は委員 第五会場は藤津一弥委員 第六会場は坂中亮善委員

 

経営計画書発表の内容は発表者による50分の発表とリーダー・サブリーダー・オブザーバーによる20分のアドバイスになります。

アドバイスは厳しく感じる一面もなりますが、発表者の成長を望み心からのアドバイスが印象的でした。発表者がアドバイスを聞いて涙ぐむ場面もあり大変感動的で、今後の成長に大変役立つと強く感じました。

 

全員の発表終了後、鈴木会長より大会総括をいただき経営発表の重要性と継続することの重要性を再度、言葉として落とし込むことが出来ました。


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